帰ってきた★ヤンバン 在鮮日本人の子孫としては何か語っておくべきかもしれないの巻

朝鮮半島が日本であった頃、在鮮日本人の有力者は”ヤンバン”と呼ばれたりしたそうです。当時の朝鮮はとても平和で良いところだったと聞きます。私が聞いた当時の朝鮮の話、およびそれに関連することなどをぼちぼちと書き連ねて行こうと思っています。

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さんざん見てきたがそれでもなお感激

 ネットをうろついていたところ突然こんなものを発見↓

BOSS、年末年始キャンペーンでうれしいプレゼント
http://www.barks.jp/news/?id=1000044966


>今回の目玉は、ローリング・ストーンズのライヴを撮影した映画『ローリング・ストーンズシャイン・ア・ライト』とのタイアップ企画だ。期間中に対象商品を購入すれば、もれなくローリング・ストーンズシャイン・ア・ライト×BOSSの「オリジナル・コラボレート・カード・ピック」がもらえる。さらに購入時にもらえる専用のハガキで応募すれば、抽選で 500名様にディストーションの定番DS-1をデザインした「オリジナルUSBマウス」がプレゼントされる。

>このマウス、実物を手にしてみたが、本物と同じ金型を使用して作られており、厚さを薄くした点を除けば、エフェクターそのもののルックス。各つまみがクリックになっており、机にこれが乗っているだけでテンション2割アップだ。そもそもがマウス用に設計されたものではないので、通常のマウスと比べると使い心地は「?」だが、もはやそんなことは関係ない。ギタリストなら、無駄にこれを使いこなすところに美学があるでしょ?


 ―要するに、ローランド(BOSS)のエフェクター類を買うと、運が良ければ(笑)とんでもなくイカス素晴らしくナイスなマウスが貰えるかもしれない、ということらしいです。

 そのマウスですがこんなデザインです↓
カッコいいマウス
 ―おおおおおおおおおお( ゚д゚ ) これは(爆笑)素敵(笑)あまりにも最高すぎるではないか^^
 なんつってもボスのエフェクターそのまんまですがな^^これは欲しい、是非欲しいぞ(笑)。かなり使いにくそうだがそんなことはどうでもいいのだ(笑)。笑えるからこれでいいに決まっとるではないか(笑)。―まあ本来足で踏むものを手で使うわけだが(爆)。
 どうでもいいようだが本来ボスのディストーションはオレンジで、オーバードライブがイエローです。

 そのBOSSのエフェクターですが、ワシもたくさん持っとります^^まーワシの場合は本来『シールド一発』タイプなのですが、オーバードライブとコーラス、アナログディレイにイコライザーくらいは常識として持っとりますな。―BOSSじゃないけど、クライベイビー(ワウペダル)が欲しかったんだが昔は高かったのだなこれが('A`) そんでもってオートワウは当時から安かったので持っていたがこれは使えんかったなあ^^
 ―ということでこれ、景品ではなくて商品として売り出してくれんかな^^そこそこ売れると思いますよ。ボスのこの形のマウスなんて、好きな人は絶対爆笑ですから。

 しかしまあねえ、この記事にありますがストーンズ。うーむ、まだ現役やったんかい( ゚д゚ ) いや、もちろん現役であることは知っておりますが、もう20年ほど前から「まだ現役なんかい」と思っとります^^
 ―いや、好きですよ、ストーンズ。だから余計に言うのです。20年前に解散しとけよ、と。いや、もっと言うならば、ミック・テイラーが脱退したときに解散しとけ、と(笑)。ワシに言わせればロン・ウッド以降のストーンズは惰性だけです。
 好きだから言っていいのです^^ストーンズで本当にカッコいいのは、ベガーズ・バンケットからスティッキー・フィンガーズあたり(って途中でメンバーチェンジしてますな)だと思います。

 ―しかしストーンズといえば日本でもかなりの知名度なのに、実はストーンズ以上の巨頭といえるThe Whoがまったく知られていないのは残念でなりません('A`) ノエル・ギャラガーではないですが、「フーについての思い入れならいくらでも語れる」くらいのファンですから。
 実はつい先日、そのフーの初の単独での来日公演が実現したわけで、私も当然それは知っていましたが、うーむ、正直トシ食ったピート(タウンゼント)をあんまり見たくないのですな…。ロックンロールは初期衝動なので、実は再結成して欲しくなかったのです。フーはずっとそれをしていなかったのですが、やっちゃいましたねえ('A`) キースもジョンもいないのに…。いずれジャムも再結成するのかな('A`) 勘弁してくれ('A`)

 で、グッドタイミングというか、ちょうど一昨日からこんな映画が日本でも公開されました↓

The Who Amazing Journey
http://thewho-movie.com/


 フーの映画といえば、ロックファンのバイブルと呼ぶべき、"The Kids Are Alright"という大変な大傑作の記録映画がありまして、昔私はこれを見るためにさんざんミナミのロック喫茶(古いなこれは^^)に通ったものです(笑)。―その後家庭用ビデオが普及すると、今度は輸入版のVHSをン万円で買い(笑)、日本版が出るとまた買い、LDが出るとまた買い、DVDの時代になると今度はデラックスバージョンを買うという有様で―というかフー関連のパッケージはほぼ全部持ってますな^^仰山買わされましたわ(笑)。

 ―この"Amazing Jouney"の予告編がこれ↓
Amazing Journey: The Story of The Who (trailer)


Amazing Journey: The Story of The Who new trailer

 ―おお、これはもう、実にこの言葉しかあり得ません。
 キタ━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━!!!!
 まあ、ワシのようなマニアにはおなじみの映像がほとんどだとは思いますが、それでも何度見てもこれは感動的というか感涙です(´:ω:`) ロックンロールのすべてがある(甲本ヒロト 談)!

 ―69年頃のフーのライヴ、見てみたかったなあ。何にしてもこれは観に行かないとなあ。

 YouTubeに70年のAmazing Journeyが落ちていたので追加↓
The Who - Amazing Journey

 ―おお、ええ感じに既知外全開でタマランっすねえ^^
 【またも追記】
 ↑この映像は久しぶりに見るがいつ見ても爆笑(笑)。もうキース(タイコ)とピート(ギター)を見ているだけで笑いが止まらん(爆)。ロック史上というかポップミュージック史上最高にして最狂の芸人ですわ(笑)。ジョンのベースもさりげなくものすごい音を出している^^ベース走りまくりなんだが(笑)。
 こんなことを毎日やっていたフーって…そら早死にもしますわな('A`)

 ―それにしてもこれ、天然モノなんだぜ( ゚д゚ )



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