帰ってきた★ヤンバン 在鮮日本人の子孫としては何か語っておくべきかもしれないの巻

朝鮮半島が日本であった頃、在鮮日本人の有力者は”ヤンバン”と呼ばれたりしたそうです。当時の朝鮮はとても平和で良いところだったと聞きます。私が聞いた当時の朝鮮の話、およびそれに関連することなどをぼちぼちと書き連ねて行こうと思っています。

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Her Aim is True?

 ―例によって小ネタなのですが^^O阪府のF市内をクルマで走行中、異様な看板を発見。異様というと語弊がありますが^^こんな看板です↓
とんこつ奈々子1
 ―大S府でF市といえばあそこしかないよな^^というか看板に書いてあるとおり(笑)、藤井寺市ですな。
 それはさておき何だこれは( ゚д゚ ) 「藤崎奈々子は豚骨ラーメン」…なんというミスマッチ…いやミスマッチというのも若干違うな(笑)、まあとにかく何だこれは、としか言いようがないわけで^^
 どうでもいいですがこの看板、巨大というか非常に目立ちます。しかもこのコピーというか店名ですかね、このインパクトが強烈なので一発で覚えますな。

 というわけでお隣のFu●k Off、じゃなくてBook Offに入ってクルマを駐めて^^記念写真を撮影↓
とんこつ奈々子2
とんこつ奈々子3
 うーむしかし藤崎奈々子でとんこつラーメンか…いやーよくワカランというか…非常に申し訳ないですが今さら藤崎奈々子っていうのもなあ^^藤崎といえば詩織ちゃうの、とか(爆)。あー「ときメモ」とか長いことやってないな、当たり前か(笑)。しかしまたもどうでもいいが「ときメモ」ってATOKでは一発で変換できるのですな。さすがというべきでしょうか(笑)。

 ―いや、藤崎奈々子さんね、素敵だと思いますよ。この人がなぜ中途半端なバラドルみたいな感じで終わって…まだ終わってないですねすみません、とにかくなぜあまり売れなかったのかと思ってしまうくらい素敵だと思いますけども。

 まあこれはおそらく藤崎さんが自らお金を出しているのではないと思いますが、しかし「今さらなぜ藤崎奈々子でしかもとんこつラーメンなのだ」という非常に何とも言えない微妙な感じではあります(笑)。

 そんでもって「藤崎奈々子」で検索すると、彼女、とんこつラーメン大好きだそうです。それは全然構わないわけですが、そんなことより、この店は一体どういった層をターゲットにしているのだろうか( ゚д゚ ) そのあたりが実に謎と申しますか^^そりゃまあこの看板や店名はインパクトありますが、ターゲット層が見えてこないっすねえ。若い男剥け、じゃなくて若い男向けでしょうか。うーむ。今さら藤崎奈々子だしなあ、すみませんが^^『ミルキーでクリーミーなスープ』とか書いてあるので、ひょっとすると女性をターゲットにしているのだろうか( ゚д゚ ) しかし『とんこつラーメン』で『藤崎奈々子』、この異様な組み合わせが女性向けとも考えにくいしなあ…。

 上記の写真にお店のWebサイトが大書されていますが、そこを見るとこれ、最近できたようですが、いきなり関西を中心に大々的に展開しているようです。かなり力が入っております。お金も相当かかっていると思われます。―うーむますます謎なんだが^^

 まあとにかく話のタネに一度くらいは行ってみる価値がありそうです^^写真を見るになかなか美味しそうです^^

 ―写真撮っただけで中入ってないんかい( ゚д゚ )



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